2018年8月17日 (金)

で、今年も

かきでございます!
トミケットのシーズンが近づいてまいりましたよー!
ひとまず申し込み完了いたしましたので、多分参加できるのではないかと!

サークルカットはこちら↓
Kokuti

で、表紙しか出来てませんがまにあったらこちらが目印です!
Photo

今のところ参加募集のみですが公式はこちら!
http://tomiket.blog.fc2.com/blog-entry-27.html

今年は1ヶ月早い9月30日です!お間違えなく!

(かき8ねん)

地味ーに、デジケット登録を

ご無沙汰しております!
だいぶ遅くなりましたし、需要もあるかどうかわかりませんが、
デジケット登録、はじめました!

地獄のスイカワリ
http://www.digiket.com/work/show/_data/ID=ITM0175562/

vol.7!
http://www.digiket.com/work/show/_data/ID=ITM0175561/

アフロ細道

http://www.digiket.com/work/show/_data/ID=ITM0175560/

暗黒大陸アフロンについてはコピー誌のため、
デジタル音痴な僕がうまく登録できていないのですが検討中です。

(かき8ねん)

2017年10月20日 (金)

ご無沙汰のトミケット

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今年もトミケット、準備不足でバタバタしちゃいましたが、なんとか参加いたします!
10/29、林野会館のトミケットでお会いしましょう!

2016年12月 2日 (金)

だいぶ遅くなってしまいましたが

と、いうわけで

Upmihon2

だいぶんご報告遅れてしまいましたが、10月末のトミケット、無事に終わりました。
新刊の表紙はこんな感じで、なにやら意味深なロシア語が並んでいるので、
前2年ほどの仕掛けではないのですが、今回は種明かしなどを。

実はコレ、ボルシチの作り方を翻訳しただけというアレなのです。
詳細は以下の通り。

ロシアの定番ボルシチ
ビーツを入れるとスープが美しい深紅になる。
ロシアの煮込み料理の定番です。
サワークリームを入れてもよい。
じゃがいもとにんじんの皮をむく。
そして切る。
キャベツと玉ねぎもは4センチに切る。
にんにくは潰す。
バターとオリーブ油を中火で熱する。
牛肉を色が変わるまで炒める。
下の材料も炒める。
にんにく
じゃがいも
にんじん
キャベツ
玉葱
さらに水と残りの材料と塩を加える。
煮えたらふたをする。
弱火で30分煮る。
塩、胡椒を入れる
器に盛る。
パセリとクリームをのせて完成。
材料 (4人分)
牛切り落とし肉   300g
じゃがいも   1個
にんじん   1本
キャベツ   1/8個
玉ねぎ       1個
にんにく   1欠片
ビーツ(缶詰)   230g
ビーツの缶汁   1/2カップ
ホールトマト    200g
バター       20g
オリーブ油   大さじ1
       3と1/2カップ
固形スープの素   3個
ローリエ   1枚
 少々
黒こしょう   少々
サワークリーム   少々
パセリのみじん切り 少々


というわけで今年の仕込みはボルシチのレシピでした。
来年はもうちょっとなんか頭使いたいですな・・・。(かき)

2016年10月26日 (水)

とみけと!

30日は東京都文京区大塚3丁目28-7、林野会館でトミケット!
いいですか、トミケットなんですよー!

ご無沙汰のきわみ!更新どころかあんま絵も描けてない一年でしたが、
意地で一冊!本文8Pという薄い本ではありますが!
ゲスト様の力を借りて!今さっき必殺の割り増し入稿アタックをかましました!

誌名はvol.7!   3冊目ですが!




2015年10月30日 (金)

新刊タイトル決定!

トミケット新刊、アフロ細道、で決定しましたー!
よろしくおねがいいたします!

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2015年10月20日 (火)

2015のトミケットもお邪魔します!

昨年は事前告知が全く出来ていなかったので、
今年は事前に!

・・・とはいえこのブログ読んで下さってるの何人いるんだって感じですが・・・。

今年の表紙は、あのアフロのナイスガイ!

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ん?
おっと、こっちこっち!
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今年もコスモにかっこよく決めてもらいます!
アムロは似てるけどアフロじゃないですからね!


あぶないあぶない。

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ん?


2015年3月22日 (日)

富野批判がずれてること多いと感じたので。

ツイッターで書いたのですが長文過ぎるのでこっちにおひっこし。

あまり深い内容ではないですがただ消すのもちょっとアレかと思い残すことに。
殆ど推敲していないのでその辺ご容赦を。
余白やのりしろがちょっと下手なのは富野信者、といわれるようなファンはむしろみんな判ってて、満点を求めてるわけではなくて。
作品に描かれてる中身はちゃんとあるのか、豊かなのか、紐解く楽しみはあるのかっていうと富野ほどの事をやってる人もなかなかいないわけで。なぜか富野叩きたがる人は皆ヒステリックだし中身には触れない。
伝わり難い表現だがそこにしっかり中身が詰まってるというあり方そのものを否定するしその中身を評価しない。判り辛いから富野はだめだ→なので富野の全部がダメで他の全ての作品以下だとすら取れる理論の飛躍をする。
ヤマカンとか、岡田もアンチになった途端にその論調になった。
戦況だったりとかがわかりにくいのはファーストガンダムの頃から別にかわってない。
やっさんの力や大河原さんのザクとかの功績はもちろんでかいけど、
このくらいのビジュアルがないと/あればってジャッジは富野には明確にあったし、それを力技でロボット物にする技も富野だから。むしろ, 1stが富野だけでの功績ではないってところの最大は、柔らかさやのりしろを作ってくれた星山さんだろう。それは∀にも現れてる。
で、理屈のまわる岡田はアンチになった途端星山博之が凄かった「だけ」とか言い出す。

楽しさにたどり着く頭を使うのがしんどくなったと認められなくて噛み付く。
手軽でわかりやすいものもいいけど、難しくてわかると凄く楽しい、ってのもいいものだし、手軽だけが溢れるようになったらジャンルは新しいものが出てこなくなって、極論そのうち死ぬ。
あとそこに係わる人やそれを正解として食んできた世代が思考停止してその分ばかになる。
小難しい理屈のものをより評価して文系的なものだけ評価してきた人間がそれまで馬鹿にしてきた、健全に唯セックス気持いい!みたいなのもそれはそれでアリだって40か50になって漸く理解できたけど認められないから変なアイドルアニメ作ったり性奴隷ツイッター垢作ったりする。
でも富野は自覚があって頭は回って自惚れたいのに上がいることを自覚してしまった正しい変態、すくなくとも自覚的な変態だから、小説で「男よ!」って女に言わせてアニメで主人公が性を意識して、∀に至ってそこをきちんと芸能、祭としてテーマにまで高めることができた。
一般的なレベルで好きじゃないものを観ない、その理由を聞かれて「わかんないから」「あれつまんないじゃん」は全然アリだから否定はしないんだけど、理屈振るって富野批判する奴が大概ヒステリックでずれてるってのはこういう事なんじゃないかと感じたので長文を書いてしまいました。
そんな意見もあるのね、くらいに思っていただければ。
(かき)

2015年1月 5日 (月)

あけましておめでとうございます。

あけました!

私寝正月でついに体重3け・・・ゴホゴホ、
現在頑張って98ちょいの感じです。

今年は直前でバタバタしないよう、
合間にちょっとづつ作業をはじめまして、昨日1枚ペン入れ終わりました。

うまくいったら2冊くらいだしたいなーとか、
トミケット以外にもイベント出られたらいいなーとかほんのり考えております。

ともあれ今年もよろしくお願い致します。

(かき)

2014年12月 3日 (水)

鬼が笑ったりするアレ

こないだ二人で食事ついでに反省会的なお話をしまして、
今回僕のページが残念だったのでがんばります、ってのと、
次はザブングル本だしたいねー、とうというお話になりました。

なので、来年は上手くいったらザブングル本と富野よろず本で二冊、
間に合わなかったらどっちか一冊という感じで二冊になりそうです。

あ、そこのアナタ、良かったら描いてくださっていいんですよ?

(かき)

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